資産運用ブログ

不動産小口化商品のデメリット

2021年2月18日

こんにちは。

「なにわファンド」の内藤です。

我が家に、PS5(PlayStation5)が来ましたぁ!!!!

ビックカメラの抽選でPS5が当たり、早速開けてみました(*^▽^*)

ぽてさん(猫)すかさず 空き箱にIN(/ω\)

子ども達は、フォートナイト~

次女 「コントローラー めっちゃカッコイイ~!!!(≧◇≦)」
長女 「画面 めっちゃきれい~!!!(≧▽≦)」

PS5専用ソフトはまだ少なく、PS4のソフトが利用できるとのこと。
PS PLUSに加入し年会費を払うとPS5のソフトが19本無料で使えるそうですが、、、

子どもたちには内緒です(笑)

PS4を持っていないので、子どもたちができるゲームはフォートナイトのみ・・・(笑)

それでも、
「いつまでゲームしてるの(; ・`д・´)」
「宿題はやったの?(; ・`д・´)」

そんな毎日がきそうです。母(泣)

本日のお題

不動産小口化商品のデメリット

不動産小口化商品のメリットは、前回のブログでご説明させていただきましたので、本日は、デメリットについてご説明させていただきますね。(^^)/

デメリット

1.すぐに換金できない
2.不動産特有のリスク
3.節税効果なし(匿名組合型の商品)

【デメリット1】

すぐに換金できない

弊社の「なにわファンド」は、原則解約できません

期間が比較的短い商品でのご解約が多くなると、他の出資者さまの出資元本に影響してしまいます。
運用ができなくなる恐れもあるため、弊社では原則解約は受け付けておりません。
ですので、すぐにご利用の予定のあるご資産での運用はおすすめできません。

☑当面使い道がなく、銀行預金に預けっぱなしになっているご資産。
☑子どもの将来に備えてリスクを抑えつつ少しでも増やしたい。
☑老後のために備えたいなど。
そんな方におすすめです(*^▽^*)

お客さまの投資経験やご資産の内容、運用目的など、それぞれ異なりますので、お気軽にご相談いただければと思います(^^)/

「まいど1号」は、期間が3年ですが、
「なにわファンド」は、これからみなさんと一緒に作っていく商品です!!!

たとえば、

「1年だったらいいな。」
「100万円はちょっと高すぎる。」
「こうなったらもっと参加しやすいのに・・・」など、

お客さまのお声をぜひ聞かせていただければ嬉しいです(*^▽^*)

【デメリット2】

不動産特有のリスク

天災(台風や地震等)、火災、水害などで、土地・建物の損害やテナントが退去した場合など、対象となる不動産の評価額や賃料の下落、分配金の一時的な遅れが発生することも考えられます。

損害保険に加入することで、リスクを軽減することはできますが、
当初想定していたより多くの損害が発生してしまった場合などは、
配当金が支払われなくなる可能性もあります。

「まいど1号」

損害保険には入っていますので、火災、地震、風災、水害などによるリスクを軽減しています。

【デメリット3】

節税効果はない

弊社の「なにわファンド」は、不動産小口化商品のなかの

匿名組合型商品ですので、現物不動産のように投資した金額が相続税の評価額とはならないため相続税の節税効果はありません。

(※不動産小口化商品には節税効果のある任意組合型の商品もあります。)

デメリットについて少しでもご理解いただけましたら幸いです(*´ω`*)
気になることがあれば、お気軽にご質問くださいね(^_-)-☆

資料請求もぜひお待ちしております♪

最後まで、ご高覧いただきましてありがとうございました。(*^▽^*)

次回は、優先劣後システムについてわかりやすく説明出来たらいいなと思っています☆彡

ぜひご覧ください♪

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