資産運用ブログ

初めて投資する人にやさしいつくり不動産小口化商品のメリット

2021年2月18日

こんにちは。

「なにわファンド」担当の内藤です。

我が家の猫ちゃんに前掛けを作ってみました(*^-^*)
昨年、鬼滅の刃風のマスクを作った時の余り生地を利用(笑)

なかなか上手に撮れず苦戦しました(;^ω^)

少しでも皆さまに「なにわファンド」を知っていただけましたら嬉しいです(^^)/

れお
ぽて

 

手作りのマスクたち(友人や子どもたちに好評でした!)

 

本日のお題

初めて投資する人にやさしいつくり
不動産小口化商品のメリット

弊社の不動産小口化商品「なにわファンド」は、

初めて投資をする人にもやさしいつくりになっています。

メリット

  1. 少額から出資できる
  2. 不動産の管理運営はおまかせ
  3. リスクを軽減するシステム

【メリット1】

申込手数料もなく小口単位で出資が可能です。

「まいど1号」は、1口 100万円から出資していただけます!(*’▽’)

一方で、現物不動産(収益物件とも言うことも多いです)を取得する場合、

☑物件価格
☑仲介手数料
☑登記費用
☑印紙代
☑不動産取得税
☑ローン手数料や保険料(金融機関からの借入が必要になる場合)など

上記のように自分自身で不動産を取得となると物件価格以外にも初期費用なども必要です。

【メリット2】

不動産の管理運営はおまかせ!らくらく

物件の管理といっても色々です。

☑入居者管理
 空室が出た時には募集をかけ、入居者が入れかわる場合には
 クリーニングやリフォームが必要となることもあります。
☑家賃滞納や苦情などの対応
☑物件管理
☑公共料金や固定資産税の支払い
☑建物の修繕や清掃など

 

自分自身で不動産のオーナーになると、リノベーションなど自由度の高い運営ができ魅力的ですよね。
一方で 築年数が、古い物件ですとリフォーム費用は多額になることも多いです。

管理を業者に委託して手間を減らすこともできますが、委託するとなると費用も発生します。

これらをサラリーマン大家さんが行うと思うと、なかなか大変ですよね。(;^ω^)

不動産小口化商品「なにわファンド」では、このような煩わしい物件管理を事業者が行います。

出資者の皆さまは、ご出資いただいてから償還までほったらかしでOK!!!

 

【メリット3】

リスクを軽減する優先劣後システムの採用

投資商品になりますので、必ずしも利益が出るとは限らず、そこが投資の難しいところでもあります。

そのため、優先劣後システムを採用している事業者が多いです。

皆さまからの出資を優先出資とし、事業者も劣後出資します。

一緒に運営をしていくことで、もし不動産の価格や賃料が下がった場合でも、下落部分は先に事業者が負うことになるので、優先して分配金や出資金の返還を受けとることができます。

「なにわファンド」も、元本の安全性を高めるため、ファンドによって優先劣後の割合を決めています。

築年数や物件の現状をみて、大がかりの修繕が見込まれるような物件は、劣後出資の割合をあげることで出資者の皆さまの元本の保全に努めています。

さらに、「まいど1号」ではマスターリース契約を結んでいるので、空室・満室に関わらず一定額の賃料を保証しておりますので、安定した投資が可能になります(^o^)/

メリットについて少しでも、ご理解いただけましたら幸いです(≧▽≦)
ご不明な点があれば、お気軽にお問合せ下さいね。

資料請求もぜひお待ちしております(^o^)/

最後まで、ご高覧いただきまして、ありがとうござました。
次回は、リスクについてご説明させていただきますので、ぜひご覧ください(*’▽’)
よろしくお願いいたします!

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